岩村樹憲の顔画像や学歴や出身高校は?Facebookや経歴や MDMAを作らせた理由や動機は?

 

愛知県の松山市大学薬学部の岩村樹憲(いわむらたつのり)教授らが

 

合成麻薬のMDMAを学生に作られていたと言う疑いで逮捕されたことが話題になっていますね。

 

麻薬研究者の免許を取得せずに、

 

自身の研究室の学生にMDMAを作らせたり所持させた疑いで逮捕された様です。

 

今回はこの岩村樹憲について顔画像や経歴やプロフィール

Facebookや学歴や経歴は

出身高校大学は?

等について調べてみました。

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事件の内容について

麻薬研究者の免許がなかったにもかかわらず、松山大の研究室内で合成麻薬「MDMA」を学生に作らせたなどとして、厚生労働省四国厚生支局麻薬取締部(高松市)は16日、麻薬取締法違反の疑いで、松山大薬学部の岩村樹憲教授(61)らを松山地検に書類送検した。

 情報提供を受けた麻薬取締部が2月、研究室や自宅を家宅捜索した。麻薬取締部の聴取に対し、岩村教授は「学術研究のため学生に製造させた。研究者免許が必要だとは知っていたが、取得を怠っていた」旨の供述をしているという。

 書類送検容疑は2013年4~7月ごろの間、大学の研究室内で、研究室に所属している学生数人にMDMAやMDAを合成させたほか、18年1~2月ごろの間、通称5F―QUPIC(キューピック)と呼ばれる麻薬を製造、所持した疑い。

引用:https://www.ehime-np.co.jp

 

 

どうやらこの事件は6年前ごろにあった事件だそうで、なぜ今頃発覚したのでしょうか?

 

しかし学生に薬を作らせる教授とは、なんてことをしているんだろうと思いますよね?

 

その教授の名前は岩村樹憲(いわむらたつのり)というそうです。

 

その岩村樹憲について詳しく調べていきましょう。

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岩村樹憲の経歴や顔画像やFacebookは?

名前:岩村樹憲(いわむらたつのり)

年齢:61

職業:松山大薬学部教授

容疑:麻薬取締法違反の疑い

 

この岩村樹憲ですが、生徒にMDHDを作らせたり、別の麻薬を所持していたとして書類送検されたようです。

 

その岩村樹憲のFacebookについても調べてみましたが残念ながらアカウントは発見できませんでした。

 

ひょっとしてもうFacebookは閉鎖したのかもしれません。

 

岩村樹憲の顔画像については大学のホームページに載っていました。

 

岩村樹憲の顔画像はこちらです。

出典:https://syl.matsuyama-u.ac.jp

 

ちなみに学生4人の名前や顔などは明らかになっていないようですね。

 

なぜMDMAを作らせたのか?

 

岩村樹憲はなぜ学生にMDMAを作らせたのでしょうか?

 

岩村樹憲教授と学生らが書類送検をされた際に岩村教習は学術目的だったと話しているそうです。

 

しかし通常学術研究のためには免許が必要とされています。

 

それに対しては岩村行教授は免許取得を怠ったと供述しているようで、学生たちは教授に支持されて製造しただけと話しているそうです。

 

しかし学術目的で薬物を作らせるなんてよくわかりませんよね?

 

学生たちもこれはちょっとやばいのではないかなと思ったのでは無いかと思いますが、

 

教授との関係性によりけりですが、断りづらかったのかもしれませんよね。

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岩村樹憲の学歴や出身高校や大学は?

1.1986/041991/03 岐阜薬科大学 薬学部 薬化学講座・助手

2.1991/042004/03 岐阜薬科大学 薬学部 薬化学講座・講師

3.2004/042007/03 岐阜薬科大学 薬学部 薬化学講座・助教授

4.2007/04~ 松山大学 薬学部 薬学部医療薬学科・教授

出典 松山大学

 

岩村樹憲の学歴なども気になりますよね!

 

調べてみると、【岐阜薬科大学 薬学研究科 博士課程単位取得満期退学】とのことでした。

 

満期退学?退学をしているのでしょうか?

 

調べているとどうやら満期退学と言うのは過程博士号に準じるものだそうですね。

 

卒業はしていないがそれに近い状態と言うことなのだそうです。

 

出身高校はわかりませんでしたが岐阜薬科大学は卒業されていると思います。

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まとめ

今回は岩村樹憲について調べてみました。

 

生徒にMDMAを作らせたとして書類送検された岩村教授ですが、

 

調べてみましたがFacebookなど個人のSNSは発見出来ませんでしたね。

 

しかし大学のホームページに顔画像やデータはのっていましたね。

 

今後岩村教授や生徒たちはどうなっていくのか気になりますね。

 

ご覧頂きましてありがとうございます。

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